どうでもいい話
昨日からネット回線繋がらなくて編集がパソコンでできないんで
また回線復帰したらちゃんと書きます
決定カード5つ
須藤P「7.20の大会内で70kg出場選手(推薦枠?)の一部を発表、今日は全5カード発表」
1.ヘビー級 ボグダン・ストイカvsマクシム・バクラノフ
ルーマニアの英雄vs7戦7勝無敗のロシアの新鋭
タイトルマッチ4つ
2.金子vs璃明武(55kg)
3.石田vs大久保(57.5kg)
4.里美vs永澤サムエル(62.5kg)
5.朝久vsアラッサン・カマラ(65kg)
他、出場予定選手
横山朋哉 暫定王者として対戦相手最終調整中
池田幸司 5月のKOから出場アピール
村越優太 引退試合でガチ強を希望
記者会見詳細
大久保「皆さんはフェザー級のタイトルはまだ早いって思うかもしれないけど、自分自身そうは思わない
(9月12日は)誕生日なので、勝っていい日にしたい」
石田から”ゾクゾク、ワクワクという発言について”:
ゾクゾクさせます笑
石田「初の防衛戦なので圧倒的に勝つ」
大久保の印象:スピードが多分、早い
闘ってみないとわからないけどゾクゾクはしない、ワクワクはする
王座戴冠のときに”強い奴とやりたい”って発言した理由は?:
大前提、フェザー級で一番強いってのを証明出来てなくてフェザー級のトップ4人(兼田、大久保、新見、斗麗)に勝てば証明できるかなと思って、全員ぶっ倒したいと思ってる
大久保との試合やるやらないのSNSのやりとりについて:
石田「俺が言ったんですけど」
大久保「いや色気なしに・・
2月の金子戦後に悔しがってたら、石田選手から”兼田ぶっ倒したら俺とやってもいいよ”的なことを言われて
僕は”格闘技は実力だけじゃないんだよ”って返したら石田選手は自分のことを言われたのかと思って石田選手は”あーじゃあ俺は大久保はもういいわ”的なことを言った、そうじゃないよと
僕は兼田選手含めて言った
この一年で試合もしてない選手がタイトルマッチしてることにちょっと気に食わなかった
それも含めて・・大周りにね言った感じです」
石田「遠回りすぎて(ry」
大久保「格闘技って・・・恋愛みたいに”駆け引き”があるんで・・石田選手はそれに乗っかってくれなかったっていう、自分の事だったのかなと思ったみたいで」
石田「すいません・・苦笑」
須藤P「恋愛と格闘技は駆け引き、名言だね」
大久保「この駆け引きを勝って・・・ベルト巻きたいと思います」
石田「ハキハキしてる方が好きなのでハキハキきてほしかった、男ははっきり言ってほしい」
大久保「ハキハキした試合をしましょう笑」
対戦を受けた理由は?:
俺が名前上げた四人の1人だから
兼田ともやるかもしれない?:
そうですね、勝ってマイクで言いたいことがある
里美vsサムエル
サムエル「里美君とは2年前に一度やってて1RKO負けしてて・・・いいストーリーできたんじゃないかと思う
」
対戦オファーが来た時の心境:
当然、俺しかいないでしょって感じ
2年前に負けたのが印象的だけど今は全然違うんで
Youtubeで里美の挑発的な発言について:
ん?挑発なのかなアレ?
”もう何試合かして自分(里美)に挑戦した方がいいじゃないかという発言”
その時は何言ってんだろう、シンプルにダサいなと
挑戦者に関して、選んでんじゃねーよと...
里美「いや一回も対戦相手選んでないし、挑戦者の(ry」
サムエル「いや、Youtubeの話、ね。そういう風に聞こえたから」
里美「あ、ああ・・・はい」
それでね器じゃねえんだなって思って
あと里美君はね”俺めっちゃ成長してます”的なナルシ発言が多いので、誰がそれ思ってんの?って
それより俺の伸び率のがやばいっしょ?
チャンピオンをね、1RKOなんてできないって思うしょ?
里美君をね、同じ目に逢わせようかなと
里美「1回目と同じように、倒します」
今回のテーマは...”一粒の一撃”で終わらせる
前回一撃で負けてるんで、一撃で勝ちたい
一粒に魂込めて殴ります
須藤P「いやあ記者会見やってよかったなあww」
・里美
里美「サムエル選手との2度目の対戦、前回以上にインパクトのある勝ち方をして、日本人スターのいる階級(軽量級)の中でも一番会場を沸かせたい」
対戦相手が何故サムエル?:自分で選んだわけではない
大岩vsサムエルの勝者とやる予定だった
大岩選手とやるかなと思ってたけど、一度勝ってるとはいえ、
さっきのサムエルの発言(挑発)をきいて:
サムエル選手と最高の試合を作り上げれたらなって、
試合終わって”やっぱ里美強かったな”って思えるような試合にしたい
璃明武「やっと決まったかという感じ、今回3度目の対戦で最後に対戦したのが2年前、超えなきゃいけない選手」
率直な感想:
やっと決まったかという感じ
2度目の対戦で”俺が勝ってた”という発言もあったが
勝ってはいない・・結果的には負けたけど
勝ってたっていう声も聴いたけど
明確に勝ったわけじゃないんでそこは受け入れている
後頭部殴打については:
異議申し立てはしたが(結果は変わらなかったので)しょうがない
自分はポジティブなところがあるので
もう気にしてない
どんな試合を魅せたい?:
明確に勝つ
過去2戦は正直...自信がめちゃくちゃあったわけではない
今回は自信ある
金子選手の”攻略されてきてるから自分も上を行く”みたいな発言があったけど、さらにそれを上回れるようにしっかり準備していく
前戦、減点もあったが延長戦は今回考えてる?:
いや、(減点のことは)終わったことなんでもういいんで
今回が4R目(前回の続き的な)かなと思ってる
前回と同じ内容にはならない
一番進化したポイントは?:
前回金子選手に負けてから環境をガラッと変えて
技術的にもメンタル的にも強くなってるし自信はある
金子「そろそろ復活したいと思い、しっかりやってく」
璃明武の印象:印象というか・・・ゾクゾクします
再戦を受けた理由:
2度目の対戦時、結構攻略してきてるんで
自分もそこを超えていきたいと思ってて受けた
前回の大久保戦、無効試合だったが動きはどうだったか?:
動きは良くないっすね、自分としては
そこから変えてきたことは?:
良い動きのときの感覚を戻すために
自分の感覚を頼りにする練習をやってきた
具体的には?:感覚っすね
前戦(vs大久保)は違和感あった?:
そうっすね、違和感を放置してたなと
変わってきたという実感は?:
よくなってるとは思う、もっと感覚を取り戻していきたい
”強かったころの金子戻ってきて欲しい”という声も:
ここ2年くらい、しょうもない試合をしてるのでファンの方には申し訳ないなと思ってる
今回のテーマは:脳汁
須藤P「脳汁!?言葉選びがすごいね・・・」
”ふがいない試合”発言に関して、自身としての原因は:
脳汁が出てなかった
やっぱ、普段の生活でも何気ないことも脳汁が出る方を選んでおかないと、(脳汁が)出ないかなと思って
須藤P「その感覚的なって練習って脳汁が出るの?」
金子「脳汁出る方を選んでる」
須藤P「具体的に感覚の練習ってどんな練習?」
金子「今日これやりたいなと思ったら、それをやる」
須藤P「なるほど・・・。」
カマラコメント「タイトルマッチは7月福岡大会だと思ってたから待ちきれなかった、
双子のアルフォセヌーと組んで65~75kgをカマラ兄弟が制覇する、そのスタートがこの65kg」
朝久「カマラとは会場で会っても陽気でいい雰囲気、でも対戦したらカマラの破壊力より自分のが上
カマラ兄弟の4階級制覇より、自分も兄と同時世界チャンピオンを目指してる」
前戦(カマラvs佐々木)での幻想が高まってきてるが?:
自分としては大蔵選手に勝ったからなんの幻想があるの?って感じなんだけど
自分との試合が終われば”カマラって強かったの?弱かったの?”って言われる未来しかないと思ってる
最近の炎上について:
炎上や格闘技について熱く語る(省略)
アンチも多いと思うが:
自分が嫌いな奴は全員、カマラの応援してくれたらいい
ただ、誰が応援しようが俺の勝ちに変わりはない
須藤Pから是非70kgまで上げてほしいとの話が:
現状62.5kgでも戦える
兄と被るので65kgでやってる
今のK-1見てても全員が”スポーツしてる”って思ってて
乱闘しろってわけじゃなくて
デカい奴を倒すとか、普通のスポーツにはない
暴力的・バイオレンス的なとこに魅力があると思う
自分が65kgのまま、67.5kg,70kgで戦ったら
”朝久、どんな戦い方するんだろう?”って全員がワクワクすると思う
最終目標は70kgだと思ってる
カマラは2人で4階級って言ってるけど
自分は62.5kg、65kgと王座獲得して67.5kg、70kgと獲得すれば4階級になる
カマラとは仲が良いみたいだが?:
確かに会場では”ヘイ、ブラザー”と声かけてもらって仲良くさせてもらってるが
朝久道場では”試合になったら親兄弟でも思いっきりやれ”と言われているので
敵として立つ以上は思いっきりやる
彼の方が優れていると思うところはない
負けてるとしたら自分の人間性くらい笑
おわりに 勝敗予想 他所感など
石田vs兼田ではないのか?
兼田は怪我のため欠場
横山の相手はレミー・パラ?しかし
レミーがゴネているとのことで発表直前に無しになった
(王者側が何をゴネてるんだろう)
推測になりますが
体重調整の関係ですかね?もう60kgに落とせないとか?
金子vsリアム 3度目の対決の勝者は
今のとこリアム優位かなという
今年2月の金子のコンディションだったらリアムが勝ちますね
ただ、金子の勝負強さというかここぞという時の真価の発揮具合が凄まじいんですよね
昨年もvs池田2では1ラウンド完全に池田に呑まれてたのに
2ラウンドにダウンを奪うという
そして池田に完勝しリベンジも果たして防衛という
石田vs大久保 パワーvsスピード
(今年2月に計量オーバーしたのにもうタイトル挑戦できるのかよ)と大久保に関しては少しツッコミどころがありますが
石田の剛腕vs大久保のスピードと言った構図になりそうです
若干、石田が優位かな
里美vsサムエル
8割里美と予想
朝久vsカマラ 気持ちvsパワー
朝久からしたら、、、流石に体格差でやや厳しいかと思う
朝久って元々60kgですからね
対してカマラは70kgでフェルドンクとやり合ってきたフィジカル
単純に体の強さで言ったら圧倒的にカマラ
しかし
朝久はvs稲垣戦でも体格差をものともせ、稲垣に勝ちました
※当時の自分の予想は稲垣のフィジカル勝ち
なのでこの試合は
朝久の技術、気持ちvsカマラのパワー、フィジカル
といった構図になるのかなと
これは勝敗難しい😓
どっちの勝ちもあり得そうで
強いて言うなら
デングシルバvsアルフォせヌーカマラ
フェルドンクvsアラッサンカマラ
を見てても、やはり技術負けしていた部分があるので
朝久が勝つならテクニック勝負で勝つのかなという
カマラがゴリ押しで勝つ場面もあり得る
んー難しい😓
とりあえず、、カマラ優位
カマラ60%、朝久40%で






