~どうでもいい話~
大晦日、お正月は疲れのせいか記事が全然書けなかった・・
久しぶりに少しネガティブで不安な気持ちで無気力感がありましたね
年が明けて希望と期待に満ちるというより「今年どうやって生計立てよう・・・」という不安感が一気に押し寄せてきました
「不安なら行動するしかねえ」と自分を奮起させてお正月の夜から四国編の記事を書きはじめ、ようやく書けるようになりました
~どうでもいい話おわり~
【2025年の出費 総括感想】
レシートを全部エクセルに入力・計算して出た結果を見て・・・思った感想
「意外と少なく済んだな・・・月平均16万くらい行くと思ってたけど」
1,2,3月は17~19万と比較的高め
まだ仕事してたんでね、ハイパーストレスMAX状態だったんでなんだんかんだお金使ってたんですよ・・・今思うと泣ける( ノД`)シクシク…
退職してからストレスから解放されたのか出費はカクンと落ちましたね
やっぱ仕事してる分のストレス発散が月2~3万は加算されてるような気がします
ていうか、、、3万でストレス発散された気がしんかった・・・
10万は娯楽に使わんとダメだな・・・ってかそんだけ余分に稼いで余分に金使うってのもなんだかなあという感じです
つまりですね、稼いだ分だけ出費が増えるっちゅうことです
私の場合、どんな環境の配慮された職場でも長時間労働・時間外労働での疲労・ストレス・消耗が半端ないんですね
なので「よーーっし今日も残業して稼ぐぞぉ」ってのはできないんです
今回は家計簿についていろいろ書いていきたいと思います
昨日必死に10月分からの家計簿を入力していました
【2025年の出費明細】

一か月平均は4万円
出前とNoshだけで11万・・・?海外行けるじゃねえかよおい
買い出し・外食はしょうがないにしてもついつい出前が便利すぎて頼みたくなる・・・
しかし、月6回は頼みすぎだ・・・送料だけで毎回100円~300円かかってるんだし
そもそも自炊自体全体の1,2割くらいしかしてないから自炊8割くらいにすりゃ、もう少し食費削れるんじゃね?と思いました

4.雑貨消耗品について
日用品、サプリメント、シップ、消臭剤、その他諸々
5.衣類に関して
服に興味がなく、今年は4月から無職でひきこもりなので服を買おうと思わなかったです
買うにしても靴下とパンツなんですよね、ゴム部分がビロビローンになるものは2年くらいで買い換えないと・・・
7.娯楽について
入場料、銭湯の入浴料など
9.整体・床屋に関して
床屋は行かず自分でバリカンでバリバリセルフカットしてるので0円ですね
なのでマッサージ代ですね、銭湯でのマッサージ4200円と針治療が毎回3300円ですね


(たぶんストレス要因の発散買いと思われる・・・)
4月以降は13~15万と安定
えー実はこれは日常生活面での使用なので
今年だけの出費、車検などのあらかじめ決まっているものに関しては上のグラフに含まれていません
なので
こっちが臨時出費ですね

デュオリンゴとかいう緑のやつに1年契約させられた・・
(一週間以内に解約するの忘れた)
【2024年の出費】



旅費、大型臨時出費を除いた各月の出費グラフ
・2024年の出費と今年の比較
・2006年から家計簿つけてる
・収入も公開するけど、あくまで家計簿の話メインで
まずは今年もあと一カ月で終わりなので1月から11月分までをまとめておきました
家賃6万
月平均15万
なぜ家計簿を?
いつからからと言われれば、高校卒業した2005年からですかね
働き出してからはほとんどつけることがなくなったんですけど、レシートだけはもらうようにしてたんですね
で、そもそもなぜ家計簿をつけてるのか?という話なんですけども
小さい頃から母親が家計簿をつけているのを見てきたっていうのもあるかもしれません
別に両親から「家計簿をちゃんとつけなさいっ」と言われた記憶はありません
しかし両親の間では父親が財布を握っており、家計簿をつけないと生活費を渡さないという方針だったそうです(今の基準だと経済的DVだろ・・・)
まあこれは子供の私には関係ないっちゃないんですが、いつもお金のことで喧嘩はしてましたね
30歳頃になんでそういう喧嘩ばっかしてたのかを父親にふときいてみたことがあり
息子「(カーチャンが)家計簿つけてるんだから、なんで生活費渡さないの?」
父「家計簿付けたって言ってもな、明細が書いてないじゃないか・・」
とまあ、書いてもなんだかんだと理由をつけて生活費を渡してくれなかったと母親はぼやいていましたが・・・
まあ今にしてみれば、どっちに非があったのかわかりません
いつも
この黄色い家計簿が父親の食事スペースの隣に置いてありました
中身はあまり見たことがなかったんですが
当時はパソコンもなかったし、今も昔も母親はパソコン音痴なので手で書いていたんでしょう
ってことでそんな家庭で育った影響か、私自身お金を使いすぎて慌てふためいたことは今までないんですよね
無職時代にも多少は節約しなきゃと思って過ごし、後から当時の生活費を計算するとしっかり節約できてたんですね
まとめ 現在、特に貧しいと思わん
これで私の感覚では特に貧しいと思うことはなく欲しいもの、行きたいところ、やりたいことに関しては特に不足はないという感想ですね
2019年以降は交友関係も実家に帰る以外ないのでデート費、交遊費なんてのはゼロですね(誰かデートしてクレメンス( ノД`)シクシク…)
あと家計簿見てて思ったのは食費の出費が昔に比べかさんできたということ
一時期食べまくっていた2010年~2015年頃でも去年今年より安かったことを踏まえると物価高の影響って確実に出てますね・・・
本日の一曲紹介
No.37
2025.12.1起案550
12.25 23時 1300
1.2 1400
1.3投稿 5時加筆2200
