健康論について思うこととか 添加物は悪なのか?

 

 

「〇〇には発がん物質が含まれていて・・・」という疑問

 

 

タバコ、酒が有害なら50年以上も摂取してたら死んでね?

タバコは百害あって一利なしと言われるほど、有害な化学物質の塊にも関わらず

全員が呼吸器疾患にかかってるかというとそうでもない

 

他の文献だとタバコよりPM⒉5の方が有害だと言われたり

 

全く吸わない人でも肺がんになる

 

すべての有害、添加物を排除した生活で健康になるのか?

今まで聞いた話見た話を全部、実践しようと思ったら

それこそ無人島で自力で農業やって食ってくっていう結論になるんですよね

スーパーで売ってる食品ですら、

〇〇という添加物がー、◯◯という物質がー

って言うのを見てると

もはや、

「じゃあどんなものを食べてれば健康になれるん?と思う

 

 

自分なりの結論:

 

・有害物質は多少は体から排出されている

汗、尿、便から多少なりとも有害物質も排出されると聞きます

 

・ストレスという、見えない数値で体調を崩す

 

・逆に「人生楽しい」と思うことこそ、健康の秘訣では?

 

 

 

おわりに 

 

ということで今回は食に関する健康論の話でした

 

個人的な主観ですが

 

なんだかんだどんな添加物、着色料より、、、

 

ストレスが一番の有害物質なんじゃね?と思ってます

 

ストレスといっても

良いストレスと悪いストレスの2種類がある的な話も見かけますが

 

これも個人的に思うのは

 

「自分でコントロールできないからストレスであって、

良いストレスっていう考えがいまいち理解できない」

 

良いストレスって、、、

 

ほどほどな緊張感で、期待されてて、

とてつもなくハードってわけじゃないけど少々難しい仕事、

ってとこなんでしょうか

 

私の場合、確かに仕事でそこそこにいい緊張感で仕事してる時はありましたが、、、

 

それでも勤務中の半分以上は過緊張、理由のない不安感を感じながら過ごしてました

 

今のこういう、ブログ書いたり動画編集してる時が

自分のやりたいように執筆、作成できるので

こういうのがいいストレスなのかなあなんて思います

 

毎日更新ってのは誰に言われたわけでもなく、自分で決めたことなんで

 

ネタ切れや時間内に投稿しなきゃ、っていう焦りもありますがね

でもこういう期限を設けないとサボってしまう自分への戒め?というか

自分に課してます

 

5月12日投稿