※どうでもいい話1
考え事・雑記記事が100到達しました
これまでの250記事のうち、約半分が雑記という形になりましたが
その次に旅行記事が60記事近く
自分としては今後は知識・ライフハック記事と
読書、漫画、映画視聴記事を増やしていきたいなと思っております
あとは旅行中に見た資料館や科学館の内容を詳しく掘り下げる記事とかも
※どうでもいい話2 旅行中メモ
12時頃
(今頃地元じゃ同窓会やってんのかなあ)
なんて思いながら昼飯を食べてました
現在地は群馬県上野村
お寺観光してたら地元の年配の方と雑談して
気づいたら2時間経ってました
元教員のせいか知識の幅広い方で
日本史、民法だけでなく
最近のAI関係のことも詳しかったりで
知識量が自分と桁違いだなあと
(同時に自分の知識量の少なさに絶望した)
で、群馬県のめっちゃ山道を走って道の駅で休憩
うどん食べたあとに記事書きました
ここから本題
先月、同窓会のハガキが来た時、行こうかどうか正直迷った
高校に特に思い出はなく、強いていえば先生に会って色々と話はしたいなと思っていた
しかし会いたい同級生が居る、
それ以上に
会いたくない、関わりたくもない同級生もいた
結構悩んだ結果、行かないことにしました
話脱線するけど
この20年振り返ってみて
「 人の話を聞く、聞かない」
ということをテーマにちょっと話します
20代は素直に人の話を聞くように心がけてた
30すぎたあたりから
「 なんか人の発言で自分の人生決めてるような気がする」
んですね
38歳で無職になり
「 もう誰の忖度もしたくない、俺が満足するためだけの人生にするぅんだ」
と強く思いました
そりゃ親からしたら、安定したとこに務めるのがいいに決まってる
でも私は
会社勤めで、いずれ結婚して住宅ローンにおわれる毎日を望んでいなかった
今となってはブログを書きつつ、貯蓄を崩しながらの生活
傍から見ればなんとも不安定で地に足がついてない生活だ、老後はどうするんだとかの意見が飛び交う
私からしたら老後の心配はしていないし
自分のケツが自分で吹けなくなったとき、自分で飯が食えなくなった時が人生の終わりだと思ってる
「 そんなこと言ったって、人に迷惑かかるじゃないか」
なんて意見も聞くが
年老いて臨終間際になりゃ、医療関係者の世話になるんだし
迷惑かけるのって、だれでもそうやん❓
って思う
ってことで今日も思ったことを書いた記事でした
自宅まであと300㌔
下道で帰るか🚗³₃
今日か明日くらいに帰ります
2026.6.21投稿 1120